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2008年01月 アーカイブ

Regular T-shirt LEFIX.

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Talk to me.

walking in circles around the core

tell me what it is

that you fear, what make you withdraw?

burn this land

DARK FUNK SPOT SESSION "K" AT RADIX NAGOYA.

cexwork

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マルチ

Re: plicante:07

Re:plicante 2008は1月26日(土)よりスタートです。

PRIVATEGARDEN New Arrival

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REBELFAMILIA(侍)によって名古屋は襲撃されました。時同じ頃約1年前、僕はロンドンにいてダークファンクスポット東京のSとロンドンに居るWでRFアルバムのアートワークを完成させるという指令がGOTH-TRADより出された。話は二転三転して一度完成したけど壊れた。再開発の会議はSがロンドンに来て一緒にブライトンに出かけた。帰りの電車内で一緒に絵を描いた。それからSは日本に帰国してロンドン〜東京間で会議した。間もなくレベル君(通称)が誕生した。GOTH-TRADはロンドンで生まれて、それから僕はド

イツに出掛けた。ベルリンのヨースケさんの家でHEAVYは生まれた。いつも書き物とスケッチブックは一緒でどこでも描いた。外の気温は零度を下回っていた。アルバムのメインとなるレベル戦車(通称)はSが東京で最終組み立てに掛かっていた。それに兵隊の銃君(通称、戦車に乗ってる奴。)を加えて、それぞれの担当をロンドンに持ち帰って東京と時同じタイミングでもってGUNS OF RIDDIMのアートワークはファイナルに向かった。そんな事があったな。もう1年も経つのか。何処にいても孤独な作業もDFSのモチベーションでもって東京ロンドン間の距離も感じさせない制作だったな。各街の影響も少なからず受け東京〜ロンドン〜ベルリン〜東京って経由して関わって来た(侍)の襲撃を1年後名古屋で見届るなんて。あの製作期間時、一緒にアンコール中のKRUSHさんのライブも強行突破して見に行ったなー。そんな事あったな。Sの相棒Rのお土産買いの熱意にも押されて人混みを掻き分けてリバティまで走ったな。(その間Sは持病を抱えていた為走る事ができずビクトリア駅に置き去り。)制作も大変だった事も旅行中の出来事も重なっていろいろ思い出してた。後ろを振り返りVJの映像とオーガナイズしたアンディーの顔を交互に鑑賞しました。おつかれさま!がRFのライブ後、あまりの衝撃に耐えきれず名古屋は絶望の淵に立たされた。何を持ってして対抗すればよいか。しかし、名古屋は壊滅しなくてすみました!!なぜならブースに伝説のマイク持ち、ヘッドクラッシャー、MC AGO a.k.a KAME またの名をAGO Special時には亀八先生。が登場したからです。

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21:06

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海外ブランドに支配された通りで小さな巨人が嘆いている。新年そうそう行列つくらせそれに並んで喜んでいる場合かよ。小さな巨人も我慢の限界で最強メンバーでこの街を飛び出す事決意した。このままここにいても結局何も変わらない。小さな巨人は傷つきながら地球も飛び越えるのだ。いつかこの街のWONDERLANDの為に。

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以下 P氏のテキストです。

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そして、製作のバックグラウンドはこれを聴いていました。

新年明けての池袋での1時間半。中村中さんの牡丹燈籠。1日目鑑賞。人形は生きている。もう一度見たい。もう一度聴きたい。もっと知りたい。江戸の夜を意識した二日目鑑賞。パリで響く彼女の歌声聴きたかったな。

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HEAVEN'S DOOR / 未来まで続く扉を見つけてその先へ進む。年が明けようが何年経とうがあいつはもどっては来ないのだ。内に秘めているかもしれない力をあとは信じる事だけだ。

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