« 来年横浜開港150年を迎える、当時の先人達は水を買って飲む未来がやってくるなんて想像できただろうか?当時の横浜を想像しながら東京へ戻る車中でそれは決定した。架空のバンドS/Sが結成された。ギターに"明日更新する"が口癖の某レーベル主催X、ベースに多忙を極めるデザイナーXXXXXXX、ドラムは愛知県在住のXXXXXX,ボーカルはなんと横浜在住頼れる同年代のXXXXXXXXX。目を閉じるだけで新しい人工酸素が注入される。酸素カプセルと共に謎だらけの未来へ向かって、そして横浜で僕達は進化を遂げて行くのだろうか? | メイン | 3月29日。隙間だらけのこの街に天国への階段など存在しない。くらぁ〜〜い霧に覆われたこの街の僅かな光をめがけて線を描き続ける事だけだ。その日、僅かな光は京都にあった。 »

お腹が減っていても眠くても後ろは振り返らない、今僕たちが向かう港は一つだ。
"ぼくたちが日本の音楽業界に革命を起こしますよっ" by POPGROUP一同。

KAIKOO meets REVOLUTION

DARK FUNK SPOT new style&POP-GROUP